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開発チーム支援DEDICATED DEVELOPMENT TEAM

開発に必要な、
人とチームをつくる。

単に空いているエンジニアを補充する人月SESではありません。事業のスピードとフェーズに合わせて、知見が蓄積し、やがて自走できる「持続可能な開発組織」そのものを構築・伴走支援します。

CORE METRIC94.8%専属チーム継続率
SCALABILITY2〜20+名段階的スケール
TRANSFERBOT型完全自社移管対応
ORGANIZATION MATRIX
HYBRID STRUCTURE
architecture

プロダクトオーナー / CTO支援

要件咀嚼・技術選定・アーキテクチャ定義

JP
sync_altBILINGUAL TECH BRIDGING
groups

専属開発ユニット (POD)

Frontend / Backend / QA / DevOps

VN + JP
verifiedナレッジ、コードベース、ドキュメントの即時共有
KNOWLEDGE BASE
High quality professional engineering team working collaboratively in a modern tech office with high resolution monitors displaying clean code and system blueprints, bright natural lighting, professional atmosphere in navy and teal accent tones.

GLOBAL ENGINEERING POD IN ACTION

開発組織の課題・ボトルネック / CHALLENGES

こんな開発組織の課題はありませんか?

国内のIT人材逼迫と開発スピードの両立は、多くの成長企業が直面する共通の障壁です。

01

国内採用の難航

エージェントへの依存や採用単価の高騰により、必要なシニア層や開発陣の体制が立ち上がらない。

影響 / IMPACT / IMPACT事業計画の遅延リスク
02

新技術スキルの不足

クラウドネイティブやLLM/AI活用など、社内既存メンバーだけではキャッチアップしきれない先端領域。

影響 / IMPACT / IMPACTプロダクト優位性の低下
03

内製化とリソース確保の両立

直近のリリース納期を守りつつも、中長期的には自社のエンジニアリング組織へ移管・定着させたい。

影響 / IMPACT / IMPACT属人化と外部依存の継続
04

丸投げによるノウハウ喪失

請負ベンダーに任せきりにした結果、ソースコードの品質や設計理由が自社内でブラックボックス化。

影響 / IMPACT / IMPACT保守コストの高止まり
05

オフショアへの不安

過去のオフショア開発で日本語仕様のズレや管理工数の増大を経験し、踏み切るのが難しい。

影響 / IMPACT / IMPACTマネジメント疲弊と品質低下
2つの柔軟な参画モデル / ENGAGEMENT MODELS

フェーズに合わせた、2つの提供形態

迅速なスキルの即戦力補充から、組織そのものを自社に移管するBOTモデルまで、最適なアプローチを設計します。

モデル 01即戦力人材アサイン

SES (システムエンジニアリングサービス)

SYSTEM ENGINEERING SERVICE

「必要なスキルを、必要な期間に。」

人月・単価の競争ではなく、高い技術適合性とプロジェクト推進力を持つ即戦力エンジニアを厳選アサイン。

対応可能ロール

フロントエンドバックエンドクラウド / DevOpsモバイルアプリERP / 基幹設計PM / PMO / BrSE
このようなケースに最適 / BEST SUITED FOR

特定領域のスペシャリスト不足、急なリリース前増員、アーキテクチャ見直しなどのスポット伴走。

BOT
強み・差別化モデル 02
自社組織移管型(BOTモデル) / ORGANIZATIONAL TRANSFER

BOT モデル

BUILD - OPERATE - TRANSFER

「一時的なリソース提供ではなく、お客様自身が継続的に開発できる自社組織を育てる。」

RESOURCEarrow_forwardTEAMarrow_forwardINTERNAL CAPABILITY
PHASE 01handshake

BUILD (チーム構築)

  • • 専属メンバーの要件定義・選定
  • • 開発環境・CI/CDパイプライン構築
  • • スクラム/アジャイル運用規程の策定
期間目安: 1〜2ヶ月
PHASE 02code

OPERATE (共同運営)

  • • DGテクノPM/BrSE伴走による開発推進
  • • 品質指標・コードレビュー文化の醸成
  • • 実務を通じた仕様理解と知見蓄積
期間目安: 6〜12ヶ月
PHASE 03assignment_turned_in

TRANSFER (自社移管)

  • • 専属メンバーの直接雇用・現地法人移管
  • • ドキュメント・運用権限の完全引き渡し
  • • 自社内製エンジニアリング組織の確立
期間目安: スムーズな完全移管

※ 現地法人の設立支援や、ラボ契約からの段階的な転換など、貴社リスクを最小限に抑える設計が可能です。

BOTモデルの導入事例を相談する →
日越ハイブリッド開発体制 / HYBRID ARCHITECTURE

日本のビジネス理解と、グローバルな開発力。

「低価格だけを追求したオフショア」ではなく、日本の商慣習や厳格な品質基準を理解したブリッジマネジメントと、トップ層のグローバル実装力を結合したハイブリッドモデルです。

apartment

東京本社 / JAPAN POD

業務設計・要件定義・品質管理統括
東京本社
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    日本の商習慣・エンタープライズ文化の熟知

    報告基準、セキュリティ監査、業界特有のコンプライアンス要件を完全に担保。

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    上流要件定義 & アーキテクチャ統括

    曖昧な事業要求を解像度高く分解し、技術的な実装仕様へとスムーズに橋渡し。

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    専任バイリンガルBrSE / PM

    言語の壁を感じさせないコミュニケーションとデイリースクラムの推進。

担当範囲要件定義 / PM / QA統括 / セキュリティ
hub

ベトナム開発センター / GLOBAL POD

先端テック実装・アジャイル開発力
ハノイ・ダナン
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    数学的思考と高水準のCSバックグラウンド

    ハノイ工科大学などトップ理系出身者を中心とした高度なアルゴリズム・基盤実装力。

  • check_circle

    迅速なスケーラビリティ

    フェーズの拡大に合わせて、数週間単位で特定技術スタックのチーム拡充が可能。

  • check_circle

    テスト自動化とモダンDevOpsの標準実装

    CI/CD、単体/結合テスト自動化による高いデプロイ頻度とリグレッション防止。

担当範囲コア実装 / クラウドインフラ / QAテスト自動化
balance
コスト最適化 × 開発速度 × 品質統制の3軸バランス

下請け構造を排除し、ワンチームとしてのコミュニケーションチャネル(Slack/Teams, Jira, Notion)を完全同期。

迅速な立ち上げ対応 / ONBOARDING
導入実績・成果 / CASE STUDY

導入実績

事例一覧を見る / ALL CASE STUDIESarrow_forward
Architectural diagrams and an agile engineering dashboard on a dual-monitor setup.
導入事例 / CASE STUDY
BOT支援通信・ITサービス業開発期間: 14ヶ月

「ラボ型専属チームの立ち上げから共同運営を経て、1年後に開発プロセスとチームを顧客組織へスムーズに移管。」

急激なトラフィック拡大に伴い、新規プロダクトのマイクロサービス化と専任組織の構築が急務だった大手通信系グループ。DGテクノが初期8名のエンジニアチームをハノイにて組成。東京側BrSEが週次スクラムを伴走し、12ヶ月の開発を経て運用手順書、CIパイプライン、チームマネジメント権限を完全にクライアントの現地法人へ承継しました。

LEAD TIME立ち上げ2ヶ月
TEAM SIZE8名体制
RETENTION移管定着率 100%
ご相談・お問い合わせ / CONTACT

まだ、何をつくるか決まっていなくても構いません。

「現在の社内体制で新システムに対応できるか不安」「どのフェーズからBOTへ切り替えるべきか」「必要なエンジニアのスキル構成を知りたい」など、組織設計の壁打ちからお気軽にご相談ください。

check_circle初回ヒアリング・体制シミュレーション無料check_circle秘密保持契約(NDA)即日締結対応check_circle最短2営業日以内の体制案提示
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