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支援の流れ・アプローチ/OUR APPROACH

構想・課題整理から、実装・運用・継続改善まで。

決められた仕様書通りに作るだけの受託ベンダーではありません。お客様の現場に深く入り込み、本当に解くべき課題を特定。小さく検証(PoC)してリスクを最小化しながら、本番展開と稼働後の運用までワンストップで伴走します。

01

曖昧な状態から要件化

仕様書がなくても問題ありません。手書き日報や現場のヒアリングから実務に即した要件を定義します。

02

最短2週間のPoC検証

過剰な初期投資を行わず、動く画面・プロトタイプで現場の手触りを確認してから本番へ投資します。

03

稼働後の運用・保守まで

納品して終わりにしません。Odooや業務システムの運用・保守・改善を継続して担当し、ソースコードも全開示するのでベンダーロックインもありません。

支援の流れ/OUR APPROACH

つくるだけではなく、ともに進める。

業務課題の整理から技術検証、開発、導入、運用まで、事業のフェーズに合わせてお客様に伴走します。

トラック A|AI活用・AIネイティブ開発/ AI & AI-NATIVE DEVELOPMENT

仮説検証から実務定着までのアジャイル推進

小さく検証し、確かめながら育てる(低リスク導入モデル)
STAGE 01CONCEPT
01 構想 (IDEA)
構想・課題整理

業務のボトルネックと目的を明確化

低リスク検証
STAGE 02VERIFY
02 技術検証 (PoC)
技術検証・精度確認

小規模データで実現可能性を担保

試作実証
STAGE 03PILOT
03 最小機能検証 (MVP)
最小限の機能で現場実証

主要工程に絞り現場での実用性を確認

STAGE 04ROLLOUT
04 本格開発 (PRODUCT)
本格開発・実稼働

Odoo・基幹システムと連携し本番運用

STAGE 05EXPAND
05 改善・展開 (SCALE)
改善・他拠点展開

他ライン・他拠点への横展開と継続改善

【初期投資リスクの最小化】まずはPoC(2〜4週間)で現場適合性と費用対効果を確実に実証してから本開発へ移行します。
段階的移行モデル
トラック B|Odoo ERP 導入・運用/ ODOO ERP

導入して終わりにしない(導入 → 稼働・定着 → 運用・改善)

Odoo Learning Partnerとして、業務設計・データ移行から稼働後の運用サポート・保守・バージョンアップまで、同じチームが継続して担当します。

フェーズ 01PHASE 01

01 導入 (IMPLEMENT)

業務整理・Fit&Gap分析をもとに、Odooの設定・アドオン開発・マスターデータ移行を段階的に実施。

目標: 標準機能を活かした無理のない業務設計
フェーズ 02PHASE 02

02 稼働・定着 (GO-LIVE)

本番切替と並行稼働を支援。現場向けマニュアルの整備と操作トレーニングで、日々の業務に定着させます。

目標: 二重入力のない業務運用への移行
フェーズ 03PHASE 03

03 運用・改善 (OPERATE)

稼働後の問い合わせ対応・保守・バージョンアップを担当。AI連携や機能拡張で業務を継続的に改善します。

目標: 使い続けるほど価値が高まる業務基盤
ROADMAP CONSULTATION

貴社専用の開発ロードマップと進め方について相談してみませんか?

「PoC検証にどのくらいの期間と費用が必要か」「自社チームへの引き継ぎ手順はどうなるか」など、貴社の事業状況に合わせたロードマップ案を無料で作成いたします。

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